「教育問題」「美術教科指導」等駄文であれこれ感じたことを綴ってます。


by hakusuke
カレンダー
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31

カテゴリ:自主研修会@参加報告( 6 )

a0074653_2130482.jpg

 タイアップされていたQ&A埼玉もよかったけれど,こちらもすてきでした。やはり、1.3倍のスピードで仕事を進めるは大事だったねぇ。

 駅からてくてく歩いて行くと・・・。商店街にちらりほらりこのポスターが掲示されていました。学校とか美術がらみ以外の多くの人に足を運んでもらえるといいなと思う。

a0074653_21314450.jpg

浦和駅降りてすぐ。

a0074653_2132453.jpg


a0074653_2132437.jpg

会場近場の奈良漬けの店。

 あと、この場を借りて田尾先生。実践ファイル丁寧に編集して頂きありがとうございました。PC復旧次第もう一部送信します。

 
by hakusuke | 2013-09-23 21:34 | 自主研修会@参加報告 | Comments(0)
 秋田公立大学准教授の小澤勇先生が、大曲にある画材屋、ブランカで行うということで、ビューン☆出向いてきた。前日の秋田、岩手の集中豪雨が非常に気になり、早朝うだうだ。東北自動車道は帰省車両で、多少混んではいたけれどなんとかなんとか・・・。出向く直前に家庭内で事件発生で、出遅れこそしたもののなんとかなんとか・・・。

 工芸の魅力と題された内容で、前半は工芸の歴史について、非常に丁寧な解説で紹介されていた。特に美術教員だけの集まりではなく、一市民を対象にしている内容だったので、わかりやすい紹介だったと思う。
 私的なことではあるが、小澤先生も好きだと話していた、国立近代美術館の工芸館。工芸館はいい。静かでゆったりと時間が流れる。同時に私は学生時代にどっぷり浸ることができるので最高のロケーションでもある。
 後半は、日本の工芸作品であったり、浮世絵を直接触れての作品鑑賞も行われた。江戸切り子であったり、板谷かえでの置物、高校生の制作したマグカップ、藍染め作品等直に触れながら、工芸の魅力を体感することができた。私は十文字和紙って初めて見た和紙だ。 
 そして、額縁に入れていない浮世絵の作品も見ることもできた。紙面上に見られる版の凹凸であったり、細やかな表現、色使いをみることができて感謝したい。これは美術館ではできないことです。先週出向いた三菱での浮世絵もよかったが、間近で見る鈴木春信も、なんともはや。素敵だ。
作品を見るということで、作品を見ることへの楽しさにもつながる。講義だけではなく、直に触れる時間をたっぷりと堪能させていただいた。また、持参された古い書籍にも、アンテナピーンとなった本があったので古書検索して探したい。

 8月15日魁新聞の朝刊に掲載されていたそうな。(ブランカさんのブログ) 

 いずれにせよ、地域があっての工芸(作品)であったり、地域から発信する美術教育のあり方について熱く、熱く講演していただいた。

 私の課題は地域を生かした題材開発に着手していないことだ。今後,何らかの形で地域を見つめる題材開発を行い取り組みたい。地域あってこその学校なのに・・・。本当、これが今の自分の課題だと思う。
by hakusuke | 2013-08-10 20:11 | 自主研修会@参加報告 | Comments(0)
 中学校道徳授業学級づくりセミナー2013夏in東京に参加してきた。会場は中野サンプラザ。会場でハロープロジェクトのイベントがあったのだろうか?ワクワクしているお兄さんたちがわんわかさと玄関前に並んでいた。

  あくまで主観であり、感想用紙にあっさりしか記していないので、自分記録として記します。あくまで主観ですから、今後参加する人は、自分の足で出向き、感じ取って欲しい。
 講師陣は本当、豪華な顔ぶれでした。ちなみに講師先生方は、堀裕嗣先生(北海道)、田中利幸先生(栃木)、原口栄一先生 (鹿児島) 、合田淳郎先生(東京) 、並びに桃崎剛寿先生(熊本)です。

1 田中利幸先生 「命」
 ちょうど対話による鑑賞について、ここ数日考え込んでいたから、道徳の対話ってこのように進めていくといいのだろうなぁとぼんやり感じた。命といったものに対し、哲学の問答しているような錯覚を覚えた。

2 桃崎剛寿先生 「いじめ」
 スライドの内容全てプリントアウトして頂き配布資料に加えられていました。いじめ。法案までつくられ、社会問題となっている今、予防策としてのアプローチ方法を考えさせられた。考えたり、自己を見つめなおすのに、絵本であったり、生徒にもわかる芸人の生い立ちから深める。特に芸人ネタに関しては、バラエティ番組の金スマもたまに参考に見るものだなぁと考えさせられた。

3 原口栄一先生 「災害」
 理科の先生らしいというか、理科の授業として考えさせたい。放射能汚染についての実地調査、生徒の価値意識について。実地調査としての教材は脱帽であった。鹿児島から、福島(放射能汚染区域への取材、北海道の放射能物質を埋め立てする国の施設見学)
 配布可能だといわれたけれど、これは現場に立ちあった者でしか、あの臨場感は授業では伝えにくいと私自身は感じた。同時に避けては通れない国家の問題でもあるし、今後国全体で原子力といったものを見直さなくてはいけない。未来をつくる今の子供たちはどのように捉えていくのだろう。

4 合田淳郎先生 「私の学級経営~失敗に学ぶ~」
 ベテランの先生でも、学級経営で悩むのだなぁと正直考えさせられた。生徒との関わり方、温かく生徒を見る視点、学級でなくとも授業でも同様だろう。教師として問題、壁にぶつかった時に逃げずに向かう、時に妥協もすることも大切だと思えた。

5 堀 裕嗣先生 「学級経営・学年経営の原理・原則」
 一番講座の中で、時間を多く取っていた。学年主任として学級担任として学年をどうまとめるかといったここ3ヶ月の実践報告。実質年度末の職員編成からはじまり今だから5ヶ月ぐらいだろうか。まだ学年主任の器ではないから、なるほどねー出終わってしまった。同時にもったいないと思えたのは、ここ数ヶ月に発売された堀先生が執筆している本を全て読み終えることなく講座に出向いたこと。これが一番もったいないと自分に反省でした。追々本の感想はアップしていく。

 いずれにせよ、「道徳」といった視点からの様々なアプローチは、どの話題提供も興味深かった。美術ならば?がやはり自分の教科でもあるので脳裏をよぎる。いずれにせよ、生徒を見る、学校を見る、地域を見る視点を大事にしたいです。懇親会は、その後もあったので切り上げて失礼しました。また、機会見つけて出向きましょう。
 
by hakusuke | 2013-08-05 19:55 | 自主研修会@参加報告 | Comments(0)

リ・デザイン

 情報活用型授業を深める会に参加してきました。役員会に参加できず申し訳なかった。

 今回のテーマは、『リ・デザイン』 この学会で発表される先生方の授業をグループに別れ、見直す内容でした。どのように授業を組み立てるのか?話を聞いたり、他の先生の意見を聞くことでなるほど・・・と思うことは多々ありました。最終的に、授業出の落としどころまでは至らなかった。しかし、自分自身の授業を見直すというか、児童・生徒に気付かせるためにどのような働きかけが出来るのか気づくことはできた。

仏像の鑑賞についての報告も、グダグダ文章であり、締め切りすぎての報告で申し訳なかったけれど何とか冊子になっていた。この仏像鑑賞こそ、リ・デザインが必要極まりない授業なので、もっと見直しをしていきたい。あれこれやりたいことを構想練っても埒が明かない。
 一応、リ・デザインしたい内容は水の授業。これを見直ししたい!

 私自身はICT機器は関心はある。しかし、機器を活用するというより、生徒たちが多くの情報をどのように整理し、表現であったり、言葉にして伝え、交流できることへの関心は高い。

 ここ一ヶ月ほど、腰をすえて学んでいない。夏季休暇中、今まで得た情報であったり、再読したり出来る時間をつくりましょう。
 

 
by hakusuke | 2013-07-21 19:45 | 自主研修会@参加報告 | Comments(0)
 青森県立美術館で開催されていた こちらの研修会 で考えたことをエントリーします。

 何をみて、感じ、考え、思い、つくるのか。なぜ、美術なのか。新青森駅から新幹線乗車しての帰路、雑多なるメモ読み直してみたけれど,文章に起こすことが難しい。難しいというより,あのライブを文章を媒体として伝えられる文に記せそうもないので、自分に質問する方法でエントリーします。

<質問1>この『東京・武蔵野美術大学学生による「若き葛藤展」 図工・美術、大学、美術館が連携して、美術教育の充実を考える研修』とは、どのような研修会でしたか。簡単に紹介してください。

<答え1>
 青森県立美術館内にあるコミュニティギャラリーで、東京・武蔵野美術大学、旅するムサビプロジェクト(略して旅ムサ)のメンバーによる展覧会でした。展の名前は、「若き葛藤展」でした。大学生、院生である、若い彼らがどのようにして制作と対峙しているのか。そして、作品と作家学生が在廊し作品について紹介する内容でした。その中でも目玉となったことは、美大生(つまり作家)と直に対話し、鑑賞を通して考える企画でした。

 なお、ワークショップ当日は、教員はもちろんのこと、文科省の東良雅人先生、大学側からムサビの三澤一実先生も出席しました。その他にも青森県立美術館館長の鷹山ひばりさんからも、美術教育の在り方について講演を頂きました。
 
 なるほど・・・。

<質問2>
 ワークショップがあったようですが、どのような内容でしたか?

<答え>
 青森県内の中学生、高校生、一般の方たちを相手に、青森県立美術館サポーター?ムサビの学生さん、教員がファシリテーターとなり、学生の作品を見る、語る時間を共有しました。つまり、対話することで鑑賞者は作品から考えるといった内容です。美術を知っている方ならわかる対話による鑑賞によって学生さんたちの作品を鑑賞しました。
 なお,かなりの参加者もいたこともあり、10名程で一つのグループとなり、一つの作品を15分ずつ鑑賞し、対話して語る時間になりました。

<質問3>
 あなたは、飛び入りファシリテーターとして気付いたことがあるようですね。何に気付きましたか?考えさせられましたか?

<答え>
 色々ありますけどねぇ・・・。壁面を全面に出した作品は、じっくり見せて感じ取らせたいと思いました。今回は15分といった限られた時間であり、中学生の生徒たちに「見て、語ってくれ!」という行為はちょっと難しいとも感じました。
 進め方が下手といった背景もあるのです。撃沈でした。もっと引き出しをつくるべきでした。抽象的な作品であり,壁面に大きさの違う作品を複数展示された作品でした。
 当初の予定より、7名増えて15名ほどで横一列に座って鑑賞をしました。「どのような感じがするのか?どのような印象を受けるのか?」等、中学生の意見を引き出したかったのですが・・・・。ウン、撃沈。
最終的に,制作した方からも作品に対する思いを伝えて頂きました。しかし、作者のコンセプトを理解することは、ちょっと中学生には難しかったのかもしれません。

 作者が作品について語るという行為は興味深いことであり、同時に怖さでもあるとを感じました。作品についての思いを熱く語られれば語られるほど、今まで語りつくしてくれたことを否定することにもつながるわけです。鑑賞者は作品から感じたあれこれについて、話をしてくれます。周囲の人も、話をしている方に共感して聞く人もいるでしょう。しかし、作者の思いを強く紹介したりすると、今までの伝えられた意見は無になってしまう。ですから、製作者はどのように作品について語るのかもキーワードなのかもしれません。決して、今回私が関わった制作者の方が、必要以上の話題を持ちかけたとは記しません。むしろ哲学というか、制作の意図がわかりさらに興味深い話題になったと自負しています。そして、鑑賞した生徒たちの「わからない」といった視点も大事にしたいと思えました。無理に意見を引き出す行為は控えようと思いました。
 はじめに、「作品に着彩されている青の色が冷たさを感じる」「重なりの中に見えるわずかな色あいが、光に感じる」といった発言をしてくれた中学生もいます。光からどのようなことを考えるのか?想起するのかとでもいいましょうか。もっと発展させた質問をしてもよかったかもしれないし、しなくてもよかったかも・・・といった中途半端な気持ちが駄目なんですね。ハイィイ。
 いずれにせよ、ファシリテーターって難しいです。自分自身の勉強にはなったので、反省を次に生かします。


<質問4>この企画というか、ムサビルのよさって何だと思いますか?

<答え4>
 あくまで主観ですが・・・。
 一つは作品を間近で見られるといった行為でしょう。美術館で企画展示されている作品の多くは、まぁ90%触れてはいけません、この線より前進しないように!といった作品と鑑賞者への敷居があるように感じます。そして、制作者は作品の近くにいることは少ないので、制作者の作品に対する思いは、解説でしかありません。
 しかし、この企画で鑑賞できる作品は目下1cm近くまで寄れたり、中には触れてみて、感じてみてといった作品の数々です。ですから、作品の感触を楽しんだり、色から何かを感じ取ったり、説明から考えさせられたりする等のあれこれ行為が生まれます。同時に作者も、鑑賞者の気付きからどのような感じ方を下のか楽しむこともできます。一石二鳥とでもしるしましょうか。
 一つは、対話でしょう。正直言語活動のうんたら・・・に辟易している私です。鑑賞者は作品を見て何かは感じ取ります。感じ取ったことを言葉にすることで、思考は整理もされます。鑑賞している周囲も、他者の見方から考えます。決して一方通行ではない鑑賞は大事にしたいことです。
  

<質問5>鷹山館長から、美術館が目指すことについて話を聞きましたね。あなたはどう考えますか?
 はじめに、青森県美術館の概要 青森県立美術館が目指すこと をお読みください。

 最後のワークショップは聞くに徹していました。自分の思考と質問する内容の精選が追いつかなかったこともあります。私が勤務する地域は、美術館に出向ける家庭は恐らく学校内でも一握りでしょう。地域に個人美術館はあるものの、まず出向ける、出向こうとする家庭は限られていると思います。では、学校として何も取り組まないのか?いいえ。取り組まないわけではありません。今の自分は何ができることは、やはり美術のある環境づくりなのだろう。学習環境を整えることでしょう。美術が楽しいとなれば、それはそれで素晴らしい取り組みになるだろうし、同時に作品を見ることが楽しい。面白いとなればしめたものです。我が校の生徒達を対象に、美術の授業における実態調査を行った際、作品を見ることは楽しいといえる生徒は多いです。数値忘れた・・・。作家の作品を見ることで、知らないことを知る、気付く、友達の意見を聞けるといった感じ方をしています。また、友達の作品を見る行為もよいでしょう。日頃、校内に授業で制作した作品を定期的に展示しています。自然と生徒達は話(批評)を始めます。美術室前であれば、否応なしに教室に入室前に見て感じ取ります。後輩は先輩の作品を見ます。部活動中に部員同士でも語り合っている部もあります。先輩ないし、キョウダイがいる家庭は、授業のことについても語ります。こんなことが出来るんだなぁと憧れを抱く生徒もいます。
その他に、生徒の作品だけではなく、作家の作品。つまり複製画も掲示しています。ただ今熊田千佳慕さんの作品展示中。作家の作品から、色、描き方、と気に生き方についても文面を添えているので、ふと足を止めて読んでいる生徒もいます。読んで、作品を見て、生徒達は何かは感じ取るでしょう。
 授業では、対話による鑑賞も講義といった鑑賞もねらいに応じて取り入れています。私自身の授業では、わかった、知った、気付いた、感じたを大事にしています。中学生のときに「見たなぁ」といったことが、後々大人になったときに気付ければよいと思っています。ですから文化に触れるって事、学習する環境を整えるといったことは大切にしたいことです。

 なるほど・・・。そうでしたか。まだ収集はついていませんがとりあえずこのへんで終えます。会場の様子をちょっとだけアップします。

a0074653_18391634.jpg


a0074653_18402317.jpg


a0074653_18422582.jpg

by hakusuke | 2013-07-15 19:17 | 自主研修会@参加報告 | Comments(0)
青森県立美術館で開催された、 「図工・美術・大学、美術館が美術教育の充実を考える研修」 に行ってきました。こちらのエントリーは、会の様子を中心に記します。

とりあえず写真だけアップしておきます。

a0074653_225408.jpg

 会場には多くの中学生、高校生、一般客。予想以上に参加してくれた中学生たち。中学生のなかには、前日も足を運んで学生さんたちと語っていた熱心な生徒もいました。

a0074653_2265350.jpg

 高安弘大先生。今回の運営に際し,ご自分にかかわり多くの中学生をはじめ、県内の先生方にも呼びかけて頂きました。ありがとうございます。運悪く?いや、運命なのか。ご自身の勤務先の生徒半数にファシリテーションする羽目に。ファシリテーターの立場から考えるとやりにくかっただろうなぁ。私は、時折どのように進めるのかなぁ?と、ちら見をしていました。温かくまとめていました。ちらみでごめんなさいー。

a0074653_22183659.jpg

 作品について、優しく中学生たちが話しやすい雰囲気を作り出していました。生徒たちもじっくりと作品を見てみようといった雰囲気が伝わってきました。
a0074653_2291779.jpg

 上記の作品制作者の男鹿哲平さん。ファシリテーターの方が一通り中学生の意見をとりあげてくれました。自分の作品について飄々と語らってくれました。この飄々と語らった空気間が、生徒たちがちらりほらりと意見を伝えてきたのかもしれません。参加者にとって、触れられるということは、作品を見る行為を高揚させたに違いない。間近で見ないとわからないのですが、電気コードで人間の輪郭線で画面いっぱいに表していました。

a0074653_22163590.jpg

 黒木健先生。高校生相手にファシリテーター。左脇に、制作者の中田麻衣子さん。高校生って案外ファシリテーターとすれば、難しいですね。三澤先生の講演内容からすると、現実を見つつある限りなく大人への一歩手前の段階です。

a0074653_7273187.jpg

 私がファシリテーターとして関わったお願いされた学生作品。同時に作者の石黒さん。
ハイ、ファシリテーターとして点数をつけるならば20点?いやもっと下か。生徒からの意見を引き出すことに苦戦しました。やはり勉強です。石黒さんには申し訳ないです、授業として作品を見るならば難しいと同時に、どのように生徒たちと関わるのか?関わるとよいのか?作品を見る・見せるといったことから気付かされました。


a0074653_2273646.jpg
 
 ちゃっかり宣伝。Q&A東京と北海道のパンフです。学生さんをはじめ、ちらりほらり手にとって頂いていました。ありがたい。

つづく・・・(なんか文章に起こすのが難しい)

 一応続いています・・・
by hakusuke | 2013-07-14 22:11 | 自主研修会@参加報告 | Comments(0)